 |
 |
年金の崩壊、環境破壊、教育の荒廃…。どれも将来へのツケです。ほうっておけば取り返しがつかなくなるばかり。安心できる老後にしたい。暮らしやすい日本を子供たちに引き継ぎたい。それには、絶対ツケを残せません。無駄な公共事業や効果のないバラマキをやめ、年金や医療、介護、そして教育と雇用の不安をなくすことがはじめの一歩です。
|
 |
 |
頑張った人が報われると同時に、本当に弱い立場の人は助けられる社会を実現するために、ルールや制度は公正(フェア)でなければなりません。まず税金の不公平をなくす努力が必要です。高齢者だけがチャンスを奪われたり、若者だけが損をしたり、女性だけが負担を強いられたりしないように、性別や年齢をはじめ、あらゆる差別・不条理を撤廃すべきです。
|
 |
 |
税金から給料をもらっている政治家が、お金持ちになるようではいけません。利益誘導など論外です。一部の高級官僚が不必要な特殊法人に天下りを繰り返すなどもってのほか。自分たちだけ得をすればいい。そんな古くて汚れた政治はもうたくさんです。あきらめないでください。あきらめれば、特定の利権団体のために働く政治家が増えるばかりです。私は政治家という立場を利用して裕福になろうとは思いません。ただ、今すぐこの国を変えたいだけです。 |
|
 |